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みんなの「不登校/引きこもり克服プログラム」ブログ


不登校の子供の心を追いつめないように 私たちの失敗

2010/03/05 13:00
私たちがお世話になった心理セラピストの岩波先生が仰っていたように、不登校やひきこもりは一つの現象に過ぎなくて、もっと深刻なことは「子供の心の挫折感」の方です。

つまり不登校に完全になってしまう時点で、すでに子供の心は挫けてしまっています。

これは相当の自信喪失体験でしょう。

親と言っても当人じゃない限りわからないところがあるのは否めません。

すでにもろくなっているのに、親が学校に通いなさいなんて強く言ってしまうと、子供はますます孤立無援になって心がボロボロになってしまいます。

私たちはそういう失敗をしてしまいました。

学校に行きたくない、行きなさいで学校に通う段階ならば、まだ親の叱咤激励も意味があります。

ですが、どんなに言い聞かせても、脅してもすかしてもダメな時は、これ以上強く言ってしまうと、親子関係に溝ができます。

子供は心の鬱憤の吐け口をどこにも発散することができなくなって、家の中で物にあたったり、親に暴言を吐いたり、時には家庭内暴力に発展してしまいます。

こうなったら肉親の力では、子供の心を立ち直らせることはできません。

愛情があればと言いますが、愛情は憎しみと紙一重です。

逆に火に油を注いでしまう可能性もあります。

でも、基本は愛情が無くては子供は立ち直れないでしょうから、愛情の押し売りはしなければいいと思います。

こんなに愛しているのに、どうしてわかってくれないの!!

こうやって父母共にノイローゼになってしまい、どちらが専門家にかからないといけないかわからなくなります。

教育の遅れが今後致命的な子供の将来への傷となることのおそれはわかりますが、このところだいぶ不登校対策について整備が進んできていると思います。

中学や高校に行かなくても、どこでも勉強できるし、資格も取れます。

不登校=落伍者という先入観とレッテルをまずは親自身が取り除くべきだと思います。

私たちはその失敗をしてしまったので(幸いギリギリ回復可能でした・・・)、いま不登校や子供のひきこもりで苦しんでいる保護者の方は、糧にして下さいませ。

子供には子供の心があります。

親では手が届かない深い心の闇があります。

客観的に冷静に見られる専門家が私たちは必要として、何とか乗り越えることができました。

家庭内で何とかしようとするとドロドロになってしまう可能性もありますので、第三者の眼をもつことが大事だと思います。

それは親自身の第三者の視点の必要性も含んでいます。

主観でもがいて出口が見えなくなる泥沼は私たちだけでこりごりですから。

こちらに参考になったコラムがあります。
不登校・引きこもり問題克服 保護者の集い
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引きこもりの人をカウンセリングなどに連れて行く時の注意

2009/09/12 18:06
引きこもりが心配で、子供を心理カウンセリングに連れて行く、病院に連れて行く、支援してくれる施設に連れて行くことを親は考えると思います。

そこで一番頭を悩まされる問題が、当人が行きたがらないケースです。

親は子供の将来が心配だから連れて行きたいと思います。

でも子供が拒否したとき、どうしようもなくなります。

あなたのことを思っているのに、どうして嫌がるの!? と私たち親は思ってしまいますよね。

愛情いっぱいに助けてあげようとすることを嫌がることが、もう情けなく、腹立たしく、どうしようもない気持ちにさせられます。

でも、それは親のエゴではないでしょうか?

子供の立場からすると、引きこもりは「生きていくための防衛手段」です。

引きこもりは甘えであるのはある意味あたっています。
(本当に経済的に困窮している貧困国からしたら考えられない事態です)

ただし、ここは日本です。

引きこもりの人が外に出て命が奪われるわけでもありません。

でも、本人からしたら「生存権が脅かされる」わけです。

これを甘えといってしまえばもう話は先に進みませんし、子供の心を踏みにじってしまう恐れがあります。

窮鼠猫を噛むという格言があるように、逃げ場がなくなったら、誰だって暴発してしまいます。

あくまでも、子供には逃げ場を確保してやる必要があると思います。

その上で、本当に駆け引きなしに子供の立場から、このまま行くことへの恐怖を諭すことが必要だと思います。

上から説教するような形だと反発してしまいます。

同じ目線にならないと、引きこもりの人を専門家のもとへ連れて行くことは難しいと思います。

それか、もう徹底的に力でねじ伏せて連れて行くかですね。

これは失敗するともう親子関係の信頼は崩壊するでしょうが。

あと時間をかけなければ、子供を説得は難しいでしょう。

私も過去の心境はとにかく上からの目線で子供に対応していました。

私の言っていることが絶対正しいと思っていました。

でも、それは押しつけに終わりました。

不登校の子供、引きこもりの人は甘えているという目線をすべて捨てて下さい。

世間が感じることを、親が当たり前のように感じていたら先に進めません。

そんなものはほっといていいのです。

甘えているのは事実だとしても、その観点で子供に接しないで下さい

子供が甘えている。そう考えていて何か解決したでしょうか?

現在あなたが子供について感じていることを、いったん捨てて、そこから子供に接して下さい。

私はそういうアドバイスをもらって、子供との関係を見つめ直しました。

そうなると、子供は自然と引きこもり脱却へと目覚めてくれます。

これは私の経験談ですので、すべてに適用できるかどうかわかりません。

でも、「捨てる」ことをしたほうがいいと思います。

それだけは断言できます。

真珠
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夫婦げんかと子供、不登校・ひきこもりの関連性について

2007/06/25 18:39
息子が幼いときから、私たち夫婦は口論が絶えませんでした。

時に感情的になってなじり合ってしまったのを見ていて、息子はものすごく恐怖感を持ったそうです。

自分が親から捨てられてしまう恐れを抱いていて、そんなことに私たち親は全く気づきませんでした。

息子の感じやすい心に大きな負担となっていたとはっきりわかったのは、やっぱり岩波先生の不登校/ひきこもり克服プログラムに参加させてからでした。

やんわりとですが岩波先生から指摘されて、ことの重大性に気がつきました。

子供にとって親は絶対的存在で、神以上のものだと思います。

神という言葉を軽々しく使うのは気が引けましたが、子供にとっては、それぐらい大きな存在だということを伝えたいからです。

そんな立場にいる親が、感情的に憎しみ合ったり、いがみ合ったりしていたのを見て、子供がすくすく健康的に育っていくかというと、そうじゃありませんよね。

そんなときに、息子の力になってくれる親戚のおじさんとか、学校の先生がいればまた違っていたかもしれませんが、息子には私たちしかいませんでした。

でも、皮肉なことに夫と喧嘩していても、子供のために離婚はしないと決めていました。

だから、なんとか私たち夫婦も最悪まで行かずにもっていたこともありますが、その反動でますます、子供の心はねじれてしまったわけです。

別に子供のことで口論やケンカしているわけじゃないのに、子供は自分が悪いかのように錯覚を持ってしまう……これは子供の視点に立ってみないとわからないことでしょう。

かえすがえすも、人生で物心が付いたときに、恐怖心を知らず知らずですが、与えてしまったことは、残念でなりません。

間接的負の影響もちゃんとあるということを頭に入れて、子供を育てなくてはいけませんね

以上私の失敗談でした

みなさん、この負の経験を糧にして、子供をたくましくのびのび育ててやってください

夫婦喧嘩は犬も食わないなんていいますが、本当は恐ろしい悪影響を子供に与えてしまっているのです。
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子供の不登校とひきこもり時に私が陥った症状(不眠症・うつ病・動悸・息切れ)

2007/06/10 15:04
以前、過去と現在の私のブログの対比を載せていましたが、ここでもう一度私が陥った症状をまとめたいと思います。

子供は神経症の症状にかかっていましたが、私もうつ病や不眠症や体の各所に病を得てしまいました。

すべて子供の不登校と引きこもりの問題が引き金となっています。

子供だけじゃなくて、私までも心の葛藤と悩みの渦に巻き込まれてしまいました。

もともとは私と夫といさかいが幼い子供の心に悪影響を与えていたんですが、これは子供による痛いしっぺ返しだと思っています。

でもでも、うつ病の苦しみ、不眠症のいらだたしさ、動悸や息切れという自律神経失調症、先の見えない闘いに身も心もぼろぼろになっていたのは確かです。

不眠症は考えすぎて眠れなくなって、寝よう寝ようと頑張ってしまって、ますます目がさえてしまい、気がついたら朝日が昇っているという感じでずっと続きました。

ベッドが怖くなったほどです。

うつ病は、先の見えない閉塞感が続き、元気も活力もなくなり、家事をする気力もなくなりました。

死を考えているのは、日常といえるくらいに追いつめられました。

立ち上がって何をするにも気が重く、苦痛でしかなく、そのときの一番の欲望は「自殺してすべてきれいさっぱり忘れたい」というものでした。

これが一番きつかったです。

動悸も常に起こっていて、気が収まるときは一秒たりとてなかったです。

よくそこから生還できたななんて、つくづく思っています。

息子のひきこもりが治ることがなかったら、潰れていたと思います。

ほんとうにドリームアート研究所の岩波先生に感謝しています。

いま苦しんでうつ病になっている親御さんも、一年先、いや一ヶ月先、一週間先、一日先には光明が見えているかもしれません。

私ができたことは、みなさんにもあてはまることです。

簡単な気持ちで「頑張れ」なんて言いたくありませんが、私がそれが出来たという事実を是非知っておいてください。
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不登校・ひきこもりと子供の事件について

2007/05/16 12:51
過去掲載していたブログは以前の分で終わりにしたいと思います。

あとは細々としたことを掲載しているくらいでしたし、気力が続きませんでした。

今も出口が見えない状態で、苦しい胸の内をブログで掲載している人に心服します。

さて久しぶりの更新となってしまいました。

別に気持ちが抑うつ状態になっていたわけじゃないですよ

ブログのパスワードを忘れてしまい、そのままにしていました(^_^;)

もう(息子の引きこもりの問題が解決し)落ち込む必要も理由もないのです。

もし心配している方がいましたら、ご迷惑をおかけしました。

心も体も元気ですよ。(^o^)

おかげさまで、不眠症やうつ病気味も治ることが出来ています。

ずーっと眠りも深くなって、朝目覚めが気持ちいい日が続いています。

話題は変わりますが、恐ろしい事件が起きましたね(・_・;)

母親の首を持って警察署に出頭し、右腕を植木鉢に……という事件です。

かなり衝撃を受けていますが、こういう事件を起こす子供は、決まって不登校(=つまり社会と集団になじめない)を経験しているんですね。

「福島17歳母親殺害事件」で検索すると事件の概要が出てきます

これには人ごとではないですし、また我がことのように感じている人も多いと思います。

犯罪を犯した子供の精神的な状態はともかく、彼個人の特性に原因をすべてなすりつけるのも早計だと思います。

不登校はたかが不登校ではないんですね。

不登校に陥る心が問題なんですね。

だから「学校に行け」という問題ではないわけです。(だらけで学校に通わない人間は別として)

私は、当時わけもわからず、学校に通わせようとしました。とにかく学校に行って欲しい!って。

それだけで問題が解決したなら、社会問題となっている子供の事件なんか、起きないと思います。

でも、出口が見えないときは、考え方の柔軟性、客観性が極端に狭くなって、もがいてしまいます。

母親がもがくと、子供もますます混乱して、その混乱と人間不信が私たち保護者にブーメランで戻ってくるんですよね。

だから、不登校とひきこもりの問題で出口が見えなくなったら、積極的に第三者、できれば有能な(平均レベルでは

駄目だと思います)専門家に相談するべきです。

それも早ければ早いほどです。

岩波英知さんという超がつく有能な専門家に息子と私は相談しに行ったんですが、すぐ息子は、岩波先生になついてしまいました。

なつくっていうことは、それだけ自分の存在が認められていると当人が思っているということですね。

そうなったら、問題の氷解は結構早いですよ。

私たちも驚くくらい息子は回復していきましたから。

立ち直れる早さは、心の殻にどれだけ閉じこもっているかの深さによって違ってくると思いますが、なおさら、時間を早く相談した方がいいです。

中学生で不登校になって、ひきこもりになってしまったら、その時点ですぐに。高校だったら高校の時点で。

成人になってからだったら、もういじけが強くなって大変だと聞きます。

当人に復帰してやろうという気力が湧いてこないんじゃ、私たちにはどうすることもできないです。

時は問題解決を先延ばしにするか、早めるか。

でも、本人に治る意識がなければ、どんな有能なカウンセラーでも専門家でも手の出しようがありません。

長くなりましたが、これにて終わりにしたいと思います。
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苦しみの吐露 昔を振り返って 〜ひきこもり・不登校問題〜

2006/03/30 22:12
(以下の文章は昔ブログに掲載していたものです)

息子はもう世間では立派な社会人だというのに、仕事もせずにニートをしています。
ニートと言えばぐうたらとかそういう発想を思い浮かべるかもしれませんが、そんな単語で言い表せるほど生やさしいものではありません。
ニートを就職待ちと言い換えれば、息子はそれに当てはまりませんし。

そもそも生きる希望や意志すらなくなっているからです。
今は死んでいることと一緒です。
息子がひきこもりになったのは、中学三年生の時の不登校から始まりました。この年頃が一番危ないみたいですが、息子はその通りになってしまいました。

受験をして、高校には進学できたものの、高校一年の一学期が終わってからまた不登校になりました。
心の現代病だと考えて、軽く考えて(軽く考えようとしていたのです)、しばらく放置しておきました。
問題意識に目覚めて立ち直っていくと思いこもうとしていたのは、私の過ちでした。

そのときは、私も夫も息子の問題に真剣に向き合ってはいませんでした。
それが、今の苦しい状況につながってしまったのを、今でも後悔しています。
心の問題はなり始めに対応をとるのがとても大事だとよく言われますが、小さなぼやをほっといたことで、今の大きな火事につながっています。
後悔、後悔の連続です

このブログを読まれている人は、同じ問題を抱える保護者の方が多いと勝手に思っています。
気持ちをわかってくれるかもしれませんが、とにかくつらい!
息子がずっと家にいることのプレッシャー、ストレスはたまったものではありません(T_T)
だから、少しでも不安の気持ちをはき出そうとたぶんブログに書いているんだと思います。

実は、私自身なぜ不登校とひきこもりに関してのブログを書こうと思い立ったのかわかりませんが、少しでも共感してくれる人がいればと思ったのかもしれません。
とにかく、息子の将来が自分のこと以上に心配でならないんです。
周囲とのギャップにこれから先もずっと苦しむんじゃないかとため息ばかりの生活です(>_<)
息子は自分の将来のことを本当に考えているのかしら。
自分のことだから考えていた欲しい。
説教をしてもまるで馬耳東風です。
そもそも聞く耳を持たず、説教がいやでよけいひきこもってしまう悪循環に陥っています。
誰かこの泥沼から抜け出させてくれる人はいないのでしょうか?

これに対して夫は全然役に立ちません。
そもそも息子と夫は疎遠で、ずっと話もしていない状態です。
もう家族としての機能は、息子が16歳からありません。
崩壊しています。
夫に対しても愚痴っぽくなり、夫もいらつく。
夫がいらついたら私もいらつき、喧嘩になったら、行き着く先はぼろぼろな精神状態に陥ってしまいます。
もう十年以上も幸せを味わったことはありません。
みなさんはあるでしょうか?

たった一つの息子のひきこもりがあるばっかりに、私も息子も完全に社会から隔離されて、どうしてこんなに苦しまなければならないの? と常に悔いている生活です。
こんな愚痴を書いている私にも情けなくなりますが…
書いていて、混乱していると自分でも思います。

先行きはいつもどんより雲
早くこの地獄から抜け出したい!
息子さえ立ち直ってくれたら、すべてうまくいくのに、と息子にいらだちさえ思います。
息子も私のいらだちを感じていて、心を閉ざしてしまいました。
小学生の頃は違っていたのに…

今日はここまでにしておきます。
不快な書き込みを見て気分を悪くされたら申し訳ありません\(、、;)


(ここからは今回のブログ掲載文です)

前の文章(ライブドアのブログ)は当時息子の引きこもりで悩んでいたときに書いていた文章です。

ほんとうに病んでいましたね(>o<)

支離滅裂だし、よくこんな文章を載せていたと思います。

でも上に書いたように混乱していて、何かにすがりたいと必死で思っていました。

何かをはき出すことに関しては、ブログ掲載も無駄ではなかったですし、今につながっていたんですから大成功です。

ブログ掲載がなければ、今の私たち(私と息子)はなかったですし、岩波先生という方にお会いすることはなかったです。

岩波先生は息子を立ち直らせてくれた感謝し尽くせないほど恩を感じている人です。

でも、そのときは先生の存在を知ることもなかったです。

そう考えると怖いですね。

息子が25歳もうすぐ26歳になるんですが、今も引き籠もっていたに違いないですから。

不登校から続く心の問題は時間は解決してくれません!

社会的不登校でしたから。いわゆるニート、ひきこもりでした。

当時は夫婦関係も、親子関係も最悪で、憎しみ合いがありました。

息をすることも苦しくなり、だるさ、不安発作、動悸、めまい、すっかり自律神経の調子が狂っていました。

私自身医者にかかった方がいい状態でした。

今もひきこもりの問題で体の体調を崩されて苦労されている親御さんも多いでしょう。

そのときはどうか鬱憤を溜めないで、カウンセリングにかかったり、胸の内をはき出してください。

そういう意味ではブログ掲載もいいですよ。おすすめです!

義務になると疲れてしまいますので、あくまで気が向いた時に更新すればいいです。

私も途中でやめました。

でもブログを読んでくれた人で、岩波先生のこと、先生の不登校・ひきこもり克服プログラムを教えてくれた人がいました。

何が起こるのかわからないのが世の中ですから、望みを捨てないでください。

頑張れとは言いません。みんな頑張っているんですから。

頑張れば報われる問題じゃありません。

人の心はどうやっても手が届かないことがあります。

頑張れば逆効果もたくさんあります。

今悩んでいることは報われると信じることです。

希望を信じるしかないと思います。
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